10th膵がん・胆道がん教室ワークショップ
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抄録
ブース展示
ご登壇/ポスター掲示の手引き
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主催団体
日本語
ブース展示
金原出版株式会社
1875年(明治8年)に金原寅作が創業。内外医学書の売買、輸入を業としたのがその起原。各臓器別癌取扱い規約および癌診療ガイドラインの発行元であり、『手術』『眼科』『小児科』などの専門雑誌や、『各科癌取扱い規約』『分担解剖学』といった著名な書籍も出版。医学の発展に貢献することを理念に掲げています。 今回のブースでは弊社で出版している患者さん向けガイドラインのサンプルやチラシ等をご用意して皆様のご来場をお待ちしております。
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株式会社ハリイ
会社名のハリイ(harih)はサンスクリット語で「苦しみを取り去る者」という意味。2018年に代表の池野氏が汎発性脱毛症になり、全身の毛髪を失ったことをきっかけとして起業に至る。既成のウィッグでは使いづらかった経験をもとに、より使いやすいウィッグの開発を進め、現在はスポーツウィッグと、ウィッグを快適に着けるためには欠かせないインナーキャップの製造販売を行っています。 【出展予定】 ◯スポーツウィッグ(JIS S9623適合医療用ウィッグ 第三者機関検査済) ◯高機能インナーキャップ(頭部冷却、抗菌防臭(第三者機関検査済)) ◯もみあげ、えりあしシール(RIPT 試験済(第三者機関検査済)) ◯カタログ、チラシ、頭部模型
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株式会社ファンケル
がんやがんの治療によっては、さまざまな外見の変化が起こることがあります。治療の内容によって異なりますが、肌や爪に変化が起こったり、髪の毛やまゆ毛・まつ毛が抜けたりすることがあります。 がんやがんの治療によって外見が変化しても、その人らしく社会生活を送れるよう、患者さんを支えるケアのことを「アピアランス(外見)ケア」といいます。 ファンケルの「Nagomi time」というウェブサイトと冊子では外見の変化をケアするだけでなく、普段通りの生活に近づけるために知っておくと便利なケアなども紹介しています。 ブースでは、「Nagomi time」のご紹介とあわせて、冊子や化粧品のサンプルの配布をおこないます。皆さまのご来場、お待ちしております。
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一般社団法人アピアランスケア協会
200万人に1人の希少肉腫がんに罹患、それを克服した美容家が代表を務める社会啓発団体。自らの体験を元にウィッグのご提案、スキンケアメイク療法、リンパケア等のノウハウを提供するとともに、アピアランスケア専門理美容師®の育成を通じて、抗がん剤治療前から治療後までのウィッグや頭皮ケアを中心とした患者さんに寄り添ったケアを日々実践している。「病気になっても病人になるな」をモットーに、「アピアランスケアが当たり前にある時代をつくる」の実現に向けて活動しています。 【出展予定】 ◯ウィッグ ◯ケア帽子、インナーキャップ ◯水性ネイル ◯アピアランスケア小冊子(ガン患者の暮らしガイド)配布
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NPO法人パンキャンジャパン(PanCAN Japan)
すい臓がんの早期発見と治療成績の向上を目指し、研究推進、患者・家族支援、政策提言・社会啓発に取り組む日本の特定非営利活動法人。2006年に米国NPO「Pancreatic Cancer Action Network(PanCAN)」の日本支部として設立された。 研究者支援や患者・家族向けの情報提供・相談支援に加え、近年は、リスク層別化に基づく早期発見体制の構築、臨床試験へのアクセス改善、ドラッグラグ・ドラッグロス解消に向けた政策提言、患者・市民参画(PPI)の推進にも力を入れている。 また、パープルリボン運動や「パープルストライド」などの啓発活動、国内外の患者団体・学術団体・規制当局との連携を通じて、すい臓がんを「治るがん」にする社会の実現を目指している。
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